15分無料相談

住宅ローンや将来のお金について、
「このままで大丈夫かな」
「何から考えればよいかわからない」
と感じたときに、まずは気軽にご相談いただける無料相談です。

15分無料相談は、いきなり有料相談を申し込むためのものではありません。

現在のお悩みをうかがい、
次に何を確認すればよいか、
どの相談が合っているかを一緒に整理するための入口です。

おさだFP事務所では、住宅ローンを中心に、教育費・老後資金・資産形成も含めて、家計全体のバランスを大切にしています。

「まだ相談するほどではないかもしれない」
「どのサービスを選べばよいかわからない」
「まずは少しだけ話を聞いてみたい」

そのような段階でも大丈夫です。

このようなお悩みはありませんか?

・住宅ローンをいくらまで借りてよいかわからない
・事前審査に通った金額で、本当に無理がないのか不安
・変動金利と固定金利のどちらを選べばよいか迷っている
・金利が上がった場合、返済額がどうなるのか心配
・今の住宅ローンを借り換えた方がよいのか気になっている
・繰上返済をするべきか、手元資金を残すべきか迷っている
・教育費や老後資金と住宅ローンを両立できるか確認したい
・家計全体を見たうえで、無理のない返済計画を考えたい
・FPに相談するのが初めてで、何を聞けばよいかわからない

1つでも当てはまる場合は、15分無料相談をご利用ください。

15分無料相談でできること

15分無料相談では、現在のお悩みをお聞きし、今後どのように整理すればよいかを一緒に確認します。

主に、以下のような内容を整理します。

・現在のお悩みの整理
・住宅ローンで確認すべきポイントの確認
・借入前、借入後のどちらの相談に近いかの整理
・住宅ローン健康診断が必要かどうかの確認
・ライフプラン相談まで必要かどうかの確認
・今後、準備しておくとよい資料のご案内

15分のため、具体的な返済シミュレーションや詳細な診断レポートの作成は行いません。

具体的な金額の確認、金利上昇時の返済額の確認、教育費・老後資金まで含めた詳しい整理をご希望の場合は、有料相談にて対応いたします。

住宅ローンは、私自身も悩んできたテーマです

私自身も、住宅ローンを組んだ当時は、今ほどライフプラン全体を考えられていませんでした。 現在も変動金利で住宅ローンを返済している一人です。

FPとして学び直した今では、住宅ローンは「借りられる額」だけでなく、 教育費・老後資金・資産形成まで含めて「無理なく返し続けられるか」を確認することが大切だと感じています。

15分無料相談では、今のお悩みをお聞きし、必要に応じて住宅ローン健康診断やライフプラン相談でどのような整理ができるかをご案内します。

無理に有料相談をおすすめすることはありません

15分無料相談の目的は、今のお悩みを整理し、次に何を確認すればよいかを明確にすることです。

相談後に、住宅ローン健康診断やライフプラン相談が必要ないと判断した場合は、その旨も正直にお伝えします。

また、当事務所では、保険や金融商品の販売を目的とした勧誘は行っておりません。

特定の商品や方法を押しつけるのではなく、家計状況・価値観・リスク許容度に応じて、中立的な立場で一緒に整理します。

相談前に準備するもの

資料を完璧に準備する必要はありません。

まずは、現在わかる範囲で大丈夫です。

可能であれば、以下の内容を事前に整理しておくと、相談がスムーズです。

・ご年齢、家族構成
・年収、毎月の手取り収入
・住宅購入予定の有無
・借入予定額、または現在の住宅ローン残高
・毎月の返済額
・金利タイプ
・教育費や老後資金で気になっていること
・現在、一番不安に感じていること

わからない項目があっても問題ありません。

「今は何がわからないのか」を整理することも、15分無料相談の大切な目的です。

ご相談方法

相談方法:Zoom または Teams
相談時間:15分程度
対応地域:全国対応
料金:無料

お申し込み後、日程調整についてご連絡いたします。

無料相談後の流れ

15分無料相談後は、必要に応じて次のような選択肢をご案内します。

住宅ローン健康診断

住宅ローンの借入額、返済額、金利タイプ、金利上昇時の影響などを具体的に確認したい方向けの相談です。

借入前の方は、無理のない借入額や返済計画を整理します。

借入後の方は、現在の返済計画、借り換え、繰上返済、金利上昇への備えなどを整理します。

ライフプラン相談

住宅ローンだけでなく、教育費・老後資金・資産形成まで含めて、家計全体を確認したい方向けの相談です。

将来のお金の流れを見える化し、住宅ローンと家計のバランスを一緒に整理します。

まずはお気軽にご相談ください

住宅ローンは、金額が大きく、返済期間も長いものです。

「借りられる金額」だけで判断するのではなく、教育費・老後資金・日々の暮らしとのバランスを考えることが大切です。

一人で悩んでいる段階でも大丈夫です。

まずは15分無料相談で、今の不安を整理してみませんか。